2010年05月20日
日本初の缶ビール

(旭日のマークが、郷愁を誘います。)
今は昔、昭和33年、日本で初めての缶ビール「アサヒゴールド」が発売されました。
ところで先日問屋の営業さんが来店。
アサヒゴールドの復刻版が1回限りの限定で発売されるとのこと。
試供品とパンフを置いていかれました。
第一印象は郷愁を誘う旭日とその周囲を囲むゴールドのデザインが印象的でした。
その晩、さっそくきりりと冷やしたアサヒゴールドを戴きました。
スーパードライとは全く違う味わい!ホップの程よい苦味と微かに酸味を感じるいかにも昔のビールという趣が新鮮でした。
ちなみに私のビール初体験は大学1年の時。
確かまだスーパードライはありませんでした。
来月15日発売です。興味のある方はぜひお試し下さい。
うちは1ケースだけ仕入れました。
おそらく私の晩酌用で終わることでしょう(笑)
by at 20:46
アサヒゴールドですか~ そそりますね~
1本飲んでみないと何とも言えませんね。
来月15日ですか~ 忘れていなければ買いに走りますね。
レトロなデザインもいいですね~☆
キリンよりアサヒのほうが飲みやすいイメージです。
(そんなに飲まないですが・・・)
復刻版かぁ。色々なビールが出ているんですね(o^o^o)
>おやじさん
スーパードライとは、全くちがう味ですね。
昭和レトロな味をぜひお試し下さい。
忘れないことを祈っております!(^_^)
>ツインズママさん
今の時代、最先端ばかりでは疲れます。
そんな時、レトロな商品やサービスが消費者の心をつかむのでしょうね。
ところで、昔のアサヒビールは苦かったです。大人の飲み物って感じでした。
アサヒゴールドは、現代風に味わいを多少アレンジしているかもしれません。